洗い物が嫌いだから紙皿じゃなくておもてなしやキャンプで華を添えるんです★

洗い物が嫌で嫌で死ぬほど嫌い!って方は割と多いんですよね。
実は私も洗い物は好きではありません。
むしろ嫌いと言った方がいいかもしれません。

でも、子供のためにはお皿はきれいに洗わないと…と
考えて毎日洗い物に励んでいます。
食洗器を置くようなスペースないので(^^;)

しかしですね、洗い物がいくら嫌いだからといって
使い捨ての紙皿や紙コップを毎食のように使って、
極力、洗い物を減らすというのは断固反対です。

だいたい、せっかくのお料理が台無しになりますし、
子供の情操のためにも良くなさそうです。

今回は洗い物を減らすご提案ではありません。
紙皿を使うんですが、特別なおもてなしの日に映える紙皿があるんです。

また、キャンプなどのアウトドアでは定番の食器を持って行くでしょうが、
たまには趣向を変えてアウトドアに華を添える紙皿を使ってみませんか?

結果的に、そのときだけは洗い物が多少減る効果もありますよ^^

生活感の出ない紙皿だから、紙皿をおもてなしに使えます。

一度使ったら捨てるだけ、その便利さからアウトドアだけでなく
お家での食事でも割と活躍するするのが紙皿ですね。

そんな使い捨ての紙皿なのに、高級割烹の名のあるお皿のような
美しさの紙皿があるんです。

これで紙皿!?

一見すると紙でできているようには見えない質感と美しさですが、
触ると和紙のようですっと手に馴染むフォルムになっています。

これは人間の手の曲線にもとづいて造られているためです。
これなら特別な日に「紙の器」で、豊かで温かい空気感のもと
ゲストのおもてなしができますよね。

この紙皿は『WASARA』という名称です。和の皿!?かなぁ。
たった一度しか使えなくとも、料理を美しく引き立て、
豊かであたたかい空気を創りだすような紙の器をつくりたい…
という想いから生まれたそうです。

あらゆる食のシーンにおいて、日本ほど器選びに気を配る国は
おそらくほかにはないでしょうね。
目と舌で食事を楽しみ、食材や器から季節を感じられるのは
本当に幸せですよね。

紙皿の『WASARA』が本領発揮するのは、お正月やハレの日に
ゲストをお家に招いたときでしょうね。
高級感があるので、食事の会話も弾みそうです。

紙皿の『WASARA』は土に還るので環境に優しいんです。

『WASARA』の原材料である、葦やバガス(さとうきびを圧搾した際に発生する繊維質の搾りかす)は、いずれ土に還っていく素材です。

また、糊や接着剤を使わずに成型されているので、
子供から大人まで安心して使うことができます。

しかも、耐水・耐油加工が施されているので、
どんなお料理にも安心して使うことができます。

紙皿の『WASARA』の口コミや評判は?

紙皿のデザインにこだわったことって、今までなかったのでは?
この紙皿『WASARA』なら料理もするのも楽しみになりそうですね。
では、『WASARA』の口コミや評判は・・

  • パーティーのおつまみの盛り付け用に購入しました。
    どんな素材でも映えるようです。
  • お正月のおもてなし用に購入しました。
    フォルムはころんとしていてかわいく、紙質はとても紙とは思えないほど上質です。
  • この上にお料理をおくととても映えます。
    使い捨てにするのはもったいないぐらいに素敵なものでした。
    おもてなしに話題性もある紙のうつわです。
  • 作りがホントしっかりしていて思った通り、おしゃれで来客者に対してはずかしくない品物です。
  • このお皿、どこで売ってるの?と、大好評。ほっとしたどころか、嬉しくなってしまいました。

キャンプで趣向を変えるのに紙皿『WASARA』は最適ですね。

単に洗い物を減らす目的で使うのにはもったいないほどの紙皿『WASARA』ですが、
アウトドアで使用したら、目先が変わって家族が大喜びしそうです。

たとえば、お父さんが頑張って焼き鳥を焼いて、
1本ずつ『WASARA』の上に置いていく…なんてことも素敵です。
途切れることのないように、他のメニューもお父さんが考えます。

お父さんのおもてなしにお母さんも子供も大喜びで、
ますます家族の絆が強まりそうです。

もちろん、大勢のアウトドアパーティーでも、
ごく普通の紙皿と比べたら目先が変わるので
喜ばれること必至ですね。

さいごに

細やかな感性をもとに作られた紙皿の『WASARA』をおうちで使うのは
特別な日がピッタリです。
もちろん、ご家族の誕生日でも特別な日ですから、最適でしょうね。

みんなが喜んで、しかも洗い物がちょっとは減るなんて
なんて素敵なんだろうって思います。

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