イタグレ小次郎の皮膚のただれがしつこく続く( ´△`)

小次郎の皮膚のただれがなかなか治りません。

服を着ていたら、普通の子

元々は、動物病院の医療ミスちゃうの?

小次郎におできがポツッとできたのが始まりでした。専業主夫の旦那が、病院に連れて行ったら、そのおできの検査を勧められました。悪いおできかどうか調べるために。

そりゃ、承諾しますよね。

でも、推測なんですが、針で刺したことで、ばい菌が入って変になったんだと思います。お医者さんには強く言えないし、困っています。

かれこれ1週間近くたつのに、まだまだ、ずる剥け状態です。

※私は大黒柱ですので、昼間は公務員として働いています。このブログはワードプレスを使っているので、時間の予約投稿ができるところが嬉しいです^^

ちょっとグロいですが・・

ま、服を着せたら、患部をぺろぺろしなくなったのですが。

最初は、エリザベスカラーを付けていましたが、おしっこもしないし動きもしなくなったので、取ったら元気になりました。

でも、傷が痛いのかぺろぺろと盛んに舐めだしました。

舐めるのを防ぐために、服を着せたら、何とか舐めるのはやめてくれました。

やっとのことで、傷が乾いてきたかな~ってところです。

ワンちゃんの皮膚の傷って、痛々しいし、気持ち悪がられるので、当分は服を着せる毎日が続きます。

元々、ワンちゃんって体温高いんです。とっても暑くなってきたので、小次郎には気の毒なんですが。

『また撮るの?』目にフラッシュが入り込んでしまった!

見た目は、いたって普通です。

あと、どのくらい経ったら元のきれいな毛並みに戻れることやら・・・

今のところ、毎日お薬をあげています。病院の説明ではスポイトで薬を吸い上げて、口の中にチューっと入れるようにとのことでしたが、小次郎は頑として口を開けません。

でも、ご飯を食べる容器に入れてあげると、ぺろぺろ舐めてくれます。

抗生物質は好きで、ステロイドは嫌いみたいですが。そこで、炎症防止のステロイドはドッグフードに吸わせて食べてもらっています。

完治までには、まだまだかかりそうな予感がします。

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