カラフルなレインボーわたあめin原宿!トッティ-3色わたあめは美味^^

家族で原宿!!

10数年ぶりの原宿です\(^_^)/

東京には、研修で1年ほどいたのですが、原宿には何回か行ったことがあります。やっぱり、あの雰囲気はアラフォーになってもワクワクします。

娘に、『原宿って、可愛い服や、素敵な小物がた~くさんあるよ』と言ったら、期待で相当ワクワクしていました。

偶然見つけたカラフルわたあめ(^^)

以前、何かのテレビでやっていたのを覚えています。『アッ、あのわたあめだ!!』

トッティ-のお店を調べてから行ったのではありません。竹下通りで、本当に偶然に見つけて、メッチャ嬉しかったです。

さっそく並びました。お店は2階なのですが、階段下から並び始めて、わたあめを手にするまで30分ほどでした。3連休で特に混んでいたのかもしれません。

食品を扱う場面で、よくビニール手袋をしている姿を見ることがありますが、あの手袋を付けてくれるんです。この何の変哲もない手袋がすぐれものでした。

これだけ大きいわたあめになると、かぶりついたら口の周りがベタベタになってしまいます。そこで、ビニール手袋を付けて、ちぎって食べるんです。

手が汚れない・・・嬉しい^^

それにとっても美味しい!

お昼ごはん前だったので、ビッグサイズの4色わたあめは諦めて、一回り小さな3色わたあめにしたんですが、若い人でしたら、4色わたあめでも5分くらいで完食できそうな感じでした。口の中ですぐに溶けますから。

わたあめって、1年のうちに何回くらい食べますか?全然食べない人も相当いるんじゃないかしら?

私の場合、娘にせがまれてお祭りのときに買いますが、それでも年に2,3回くらいですね。

京都に帰って来てからわかったのですが、トッティ-のお店って、大阪ミナミのアメ村にもあるそうです。知らなかった・・・アメ村なんて、もう20年以上行ってないかも。

でも、アメ村って家族連れで行くとこじゃないと思います。若い子のグループやカップルの街ってイメージです。

まぁ、原宿も家族連れの場所ではないと思いますが。

そこは『お上りさん』ですので、『旅の恥は掻き捨て』感覚で本当に楽しめました。

話のネタに、トッティ-のカラフルわたあめはおススメですよ!!

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