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ADHDの医療費は自立支援医療の申請で助成【義理の息子の体験談】

旦那の連れ子は大人になってから、ADHDと診断されました。ADHDは発達障害の一種で、今どきは、そう珍しい状態ではないようです。実際、書店に行ってみると、『大人のADHD』みたいな本がたくさんあることに気づきます。最近になって、研究が発達してきたのか、大人になってADHDと診断される人も増えているようです。

大人のADHDだと診断された義理の息子だけど思い当たる節はあった!

旦那の連れ子の男の子が、大人の発達障害のADHD(注意欠陥多動障害)だと診断されちゃいました( ̄□ ̄;その子は、もう24歳なんですが、就職していません。コンビニバイトは3年ほど続けていたのですが、仕事上のミスが頻繁になり、辞めざるを得なくなったようです。最近は半年ほど、半ば引きこもり状態でした。

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