アウトドア一覧

キャンプの洗濯の仕方に悩んだり焚き火後に臭いがついたときはコレで★

3泊以上のキャンプになると着替えの量だけでかなり収納スペースを圧迫します。そうなると、必然的に現地での洗濯が必要になるんです。洗濯機の順番待ちに疲れ果て、結局は洗濯機使えなかった…なんてことにならないように、洗濯機に頼らない洗濯グッズを使ってみませんか?

暴風雨やゲリラ豪雨でも壊れない傘は299gで耐荷重が75kg!

折り畳み傘やビニール傘って、ちょっとの風でもすぐに壊れますよね。ま、ビニール傘なら安いけど、折り畳み傘ってそこそこのお値段です。強風が吹くたびに壊れていたのでは、出費もかさみます。しかし…暴風雨やゲリラ豪雨でもちょっとやそっとでは壊れない傘があるんですよ。

キャンプで直火ができるとこなら持っていくべき必需品がありますよ★

直火オッケーのキャンプ場は少なくなりつつあります。石を並べて地面で直接かまどを作る…あれがいわゆる直火です。私が行った、直火オッケーのキャンプ場で特に印象に残っているのは、長野県松本市の『高ソメキャンプ場』・岐阜県高山市の『平湯キャンプ場』どちらも観光拠点としては最高の立地ですし、何と言っても、大自然が圧巻です。

初めてのキャンプ用ナイフはビクトリノックスのスイスアーミーナイフ★

スイス軍が装備の一つとしたことから、今も『スイスアーミーナイフ』と呼ばれる多機能ナイフをご存知だと思います。十徳ナイフと呼ばれることもあるんですが、やはりその名称は野暮ったい…『スイスアーミーナイフ』でなくっちゃ!機能的には、さながら小さな工具箱です。キャンプでもひとつ持っていると大活躍する優れものです。

ジブリ飯も簡単にできそうなスキレットでアウトドアな日常を楽しむ★

スキレットで料理をして、それをそのまま食卓に持っていってお皿の代わりにドーンと置きます。洗いものが多少は減りますし、保温効果が高いので、料理がいつまでも温かく、良いことづくめですね。スキレットはアウトドアでのイメージが強いですが、家で使用すればアウトドアな日常が味わえます。

高機能アウトドアウオッチ5選はビジネスシーンで使いこなすのに最適★

あまりにも武骨なデザインのアウトドアウオッチをビジネスシーンに連れて行くわけにはいきません。TPOをわきまえないと、ビジネスマンとしての資質を疑われてしまいますよね。そこで最近では普段使いも意識したスマートなデザインのアウトドアウオッチも増えてきました。

キャンプやアウトドアで虫除けするなら防虫ファッションの衣服が一番★

アウトドアで気になるのが虫よけ対策ですねぇ。プ~ンって音はもちろん不快なんですが、「アッ痒い」と思ってしばらくしたら赤く腫れてきた・・・なんて本当にイライラしますよね。スプレーや蚊取り線香などのグッズは定番ですが、虫よけ効果があるウェアを身に着ければより安心できますよ。

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