最愛の娘一覧

妊娠中の貧血改善のためには妊娠前からの生活が大切!赤ちゃんを守る

待望の妊娠ですから、喜びもひとしおですね。でも、喜んでばかりもいられない!おなかの赤ちゃんは、お母さんの血液から酸素や栄養など必要なものを得て成長します。ですから、赤ちゃんのために体の調子を万全にする必要があります。お母さんの貧血改善も赤ちゃんのためなんです。

共働きなら病児保育の利用!?子どもがインフルエンザになったら?

娘が5歳のときのことです。土曜の晩からコンコンと咳きこみ始めました。日曜になると微熱が出て元気がない様子です。月曜日にかかりつけの内科で検査してもらったら、”インフルエンザA型”でした。もちろん、医師からは”今日は月曜日だから今週休んでね♪”と言われました。

鼻水の吸引で中耳炎を予防!赤ちゃんのお鼻から安全に吸うために?

赤ちゃんの鼻に口をつけての直接吸い込み(^^;)最初はちょっと勇気がいりました。赤ちゃんが苦しくならないように、なるべく短時間で済むようにと、思い切り息を吐いて、そして鼻を口でふさいで思い切り吸い込みました。でも、鼻水はほとんど吸い込めませんでした。鼻の構造からして、大人が思い切り口で吸ったところで思うように鼻水は口に入ってきてくれません。

登校拒否症が解消!?子どもの心は加速度的に成長するような気がします

2学期が始まっても、朝のお腹痛をしきりに訴えていた娘です。9月にはお腹が痛いというので、3日連続で休んだこともあります。もっとも、午前10頃にはケロッとしているんですが。でも、9月中旬に休んで以来、すでに2ヶ月以上ずっと登校出来ています。それにお腹が痛いとも言わなくなりました。

赤ちゃんをベッドから転落させないで!寝返りして床に落とした体験!

乳幼児が大人用ベッドから転落するケースが相次いでいるそうです。朝日新聞によると2010年12月~2017年6月までで、0~1歳児が大人用ベッドから転落した事故は564件あったとのこと!その内、死亡事故は1件、入院したケースも19件あったとか。でも、これって医療機関からの報告を基にしていますから、医療機関を受診しない転落ケースって、とんでもない数字なんでしょうね。

わいせつ教師の性犯罪から子どもを守るために国が動き出す!?

わいせつ教師の学校内での性犯罪が一向に減りません。むしろ増えているそうです。朝日新聞の11月6日(2017年)の夕刊の三面でかなりのスペースを割いて記事が掲載されていました。教育現場にはびこる性犯罪者とは、私たちが大切な子どもを託している教師なんです。小児性愛者が隠れているかもしれない場所へ、娘を息子を預けなければならないなんてゾッとします。

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