最愛の娘一覧

保健室登校の小2の娘が教室へ行けた理由は極めてまれな出来事でした!

2学期に入ってしばらく保健室登校を続けていた娘…でも、あることがきっかけで娘は教室に行くようになりました。極めてまれな事例なので、参考にはならないかもしれません。しかし、『自分の居場所』を小2の娘が自分で考えて見つけた、という視点から考えると、こんなことがきっかけになるんだと、親の私でもびっくりですのでご紹介します。

子供の熱性けいれんの体験を基にお医者さんに聞いた話をまとめました!

大事な我が子が目の前で痙攣を起こすとパニックになってしまって、どうしていいかわからなくなってしまうことがほとんどです。私も、かなりうろたえましたよ。また、熱性けいれんが起きると悩むのが救急車を呼ぶかどうかです。そのあたりも含めて、私の体験を基に、お医者さんからも詳しく聞いた熱性けいれんについて概観します。

保健室登校したいのは甘えではなく自己主張だから誉めてあげるべき👏

小学2年生の娘がしばらく保健室登校を続けています。1学期は、お腹がとても痛いと訴えたときは休ませていました。実は、お腹が痛いと訴え出したのは、2年生になってからではありません。1年生の時も頻繁に言っていました。2年生の2学期からは、比較的症状が軽いときは保健室でほぼ1日を過ごしています。

妊娠中の貧血改善のためには妊娠前からの生活が大切!赤ちゃんを守る

待望の妊娠ですから、喜びもひとしおですね。でも、喜んでばかりもいられない!おなかの赤ちゃんは、お母さんの血液から酸素や栄養など必要なものを得て成長します。ですから、赤ちゃんのために体の調子を万全にする必要があります。お母さんの貧血改善も赤ちゃんのためなんです。

共働きなら病児保育の利用!?子どもがインフルエンザになったら?

娘が5歳のときのことです。土曜の晩からコンコンと咳きこみ始めました。日曜になると微熱が出て元気がない様子です。月曜日にかかりつけの内科で検査してもらったら、”インフルエンザA型”でした。もちろん、医師からは”今日は月曜日だから今週休んでね♪”と言われました。

鼻水の吸引で中耳炎を予防!赤ちゃんのお鼻から安全に吸うために?

赤ちゃんの鼻に口をつけての直接吸い込み(^^;)最初はちょっと勇気がいりました。赤ちゃんが苦しくならないように、なるべく短時間で済むようにと、思い切り息を吐いて、そして鼻を口でふさいで思い切り吸い込みました。でも、鼻水はほとんど吸い込めませんでした。鼻の構造からして、大人が思い切り口で吸ったところで思うように鼻水は口に入ってきてくれません。

登校拒否症が解消!?子どもの心は加速度的に成長するような気がします

2学期が始まっても、朝のお腹痛をしきりに訴えていた娘です。9月にはお腹が痛いというので、3日連続で休んだこともあります。もっとも、午前10頃にはケロッとしているんですが。でも、9月中旬に休んで以来、すでに2ヶ月以上ずっと登校出来ています。それにお腹が痛いとも言わなくなりました。

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